水を有効利用する
今のところ、水には不自由していない日本ですが、水が足りなくて困っている国々がたくさんあるということは、今後日本はその水を使って商売ができる環境を持っていることがわかりました。ある経済学者が牛を1頭育てるのに大量の水が必要とされると発言しておりましたが、それはあまり雨も降らず、牧草の育成にも神経を尖らせる国が調査したから、そういう問題が出てきたからのではないでしょうか。日本では絶えず雨が降り、雑草になるくらい繁茂するので、そういった調査をやったことがないからです。仮に数十日雨が降らないような事態になる場合でも、そんな時には日本人は貯水する技術をいくらでも持っているから、心配入らないのです。
話を戻しますが、日本は水をそのままトンで売るか、水の恩恵を受ける、野菜などの作物を作って、水の足りない国に売り込めば貿易黒字に貢献できるのです。


馬鹿(豚?)親子を是非、生で見てみたいですね♪
投稿: どぉも | 2008年11月22日 (土) 04時34分